封筒の中身
① 講座開催前の講師の覚書
② 講座初日の手順
③ 受講生の返信ハガキのひな型
④ 受講生名簿
⑤ 講座実施報告書
⑥ アンケート
⑦ 参加費(材料費)の領収書
*④⑤⑥⑦に加え、講座申し込みはがきを
講座終了後翌月末ころに 玉越に返却する。
(日程は別途連絡いたします。)
玉越の連絡先
電話/Fax 048-778-5145
携帯電話 090-9233-9355
電子メール tamakoshi601@triton.ocn.ne.jp
※ 講座開催前の講師の覚書
募集締め切り 月 日
不成立・・・5人未満。玉越に連絡。(場合によっては開催もありうる。)
不成立の返信を直ちにだす。
成立・・・多人数のときは抽選してください。
講座開催のハガキを出す。
講座当日・・中止の場合(講師都合、コロナ等伝染病、天変地異、事故等)
当日8:30までに受講生・玉越に連絡。
その他…受講生の参加費領収書は、事前に受講生名など必要事項を記入しておく。
禁止事項(政治、宗教、営利、相談、治療の行為、喫煙、飲食)
水分補給は可
ゴミは持ち帰る。
※ 市民講座の初日の注意事項
講師の方は、30分まえを目安に会場に入室して下さい。
① 講座の応募のお礼を述べる。
② 自己紹介をする。
③ 講座の目的を簡単に述べる。
④ 講座終了の時点でどのようになってもらいたいかを説明する。
⑤ 講座の日程(特に複数回実施の場合)の予定を説明する。
⑥ 講座は2時間に一回の休憩を設ける。
⑦ 欠席、遅刻の連絡(欠席の場合事前連絡をお願いする。)
⑧ 終了時には参加のお礼を述べる。
⑨ 忘れ物をないようにする。
⑩ 終了時は部屋をもとの状態に戻す。聴講者にも協力を依頼する。